NTT東西のIPv6接続約款変更複数案の併存にJAIPAが不満:ITpro
うーん、立石さんも苦しいな。結局JAIPAは地方の中小ISPの既得権を代弁する存在になってしまっているのが、この件で浮き彫りになっている。
(via tekusuke)
Mobile Broadband Features – Motorola Long Term Evolution
これだけ見ても、分からん人にはさっぱり分からんと思うけど、これは「一基地局あたりの最大容量」ってことです。つまりこれを複数端末で分け合うわけです。ここまで言えば大体分かりますね。バブル。
誰にとって「有害」か、というところがな……。リスト作成には政府も関わったりするんだろうか。
111 名前: メギ(三重県)[] 投稿日:2009/06/07(日) 22:50:40.69 ID:QlCr5srb
Amazonのバイトって成績表が作れてて
二ヶ月ごとに下から切られるんだったけ?
楽しそうな職場だな
224 名前: シロバナタンポポ(大阪府)[sage] 投稿日:2009/06/08(月) 00:42:01.02 ID:uDJ6ampM
»111
そうやって戦わせて最後まで生き残った奴が最強のアルバイトなわけだな?
243 名前: フジスミレ(東京都)[] 投稿日:2009/06/08(月) 00:53:36.65 ID:vCjgTopo
»111
ググって見たけどアマゾンやべーな。
配送センターに契約社員で応募しようと思ってたけど、これは無理だわ。
http://www.amazon.co.jp/dp/4795843422
Amazon.co.jp: アマゾン・ドット・コムの光と影: 横田増生: 本
>しかし本書では、間もなく40歳になろうという男たちが、客の注文に応じて1分間に3冊の書籍を
>棚から拾い出すという過大なノルマを黙々とこなしながら、得られるものは900円の時給のみとい
>う実情が冷徹に描き出されています。昇進や褒賞があるわけでもなく、二ヶ月契約という不安定
>な雇用に怯えながら、昼食にはカップラーメンをすするという毎日。
>CEOのジェフ=ベゾスは「顧客第一主義」を掲げ、それ故に固定費
>となりがちな物流コストを変動費に変える仕組みを築いています。
>効率的に、そして、徹底的に。アルバイト活用術と言えば聞こえ
>は良いが、「アマゾン社員を頂点にいただく”カースト制度”」と
>のこと。「一分三冊」などのノルマにより賃金以上に働かせる仕
>組みがあり、アルバイトは時給のための時間の切り売りと割り切
>っている、そして肝心の正社員の定着率も良くない。
>P.78のアルバイトだけでなく本体のアマゾンも日通も長続きしない話の続きにある業界関係者の
>くだり「アマゾンは正社員の定着率もよくないですからね。とくにできる人ほど独立したり、ほかの会社
>に移っていきます。それを見ると、つくづくアマゾンは人よりシステムでもっている会社なんだなあと思います」
[の] のまのしわざ - ナウシカに隠された宮崎駿の陰謀 (via msnr) (via hato7777) (via toratorazero) (via yuichirock) (via konishiroku) (via do-nothing) (via plasticdreams) (via gkojax) (via petapeta) (via yaruo)
どっちもどっちだー (via cokeraita) (via otsune) (via saya)
ナウシカってたしか原作は思いっきり戦争マンガだよね。
(via hexe)
映画版は確かに日本が過去に持っていてた軍国主義的何かを醸し出す何かがあるかもしれませんが、原作の漫画はそういう思想を超越しているのではないかと。なので、映画版と原作ではモチーフが違うと考えるべきだと私は思います。
押井:そして結論は腐海で浄化されるんだっていう話でしょ。だから同じだよね。一回焼け野原になって再出発するんだという。
この発言は映画版では通用するかもしれないけれど、原作では無理です。稲葉振一郎の「ナウシカ解読―ユートピアの臨界」が原作の解説では詳しいかと。以前読んで読書録書いたことがあります。
(via pdl2h)そういや「鋼殻のレギオス」を読んだときに、漫画版ナウシカの影響受けているっぽいなぁという気がしたっけ。全然関係ないけど。
バブル経済の崩壊を契機とする低成長時代の到来により、雇用面で最も打撃を受けた35歳世代。非正規雇用が続いた人たちの就業や生活の困難は広く知られているが、今年3月に実施したアンケート調査(『35歳1万人調査』)※1からは、正規雇用者であってもこれまでの35歳とは異なる状況にあることが判明した。低所得化の進展である。
世帯年収に関するアンケート結果によると、世帯収入は400万円台(18%)と回答する人が最多で、これに500万円台(17%)、300万円台(13%)が続く。夫の年収は300~600万円台。妻は専業主婦かパートで、パートの場合には100万円前後の収入を得ているという回答が多かった。
働くうえでの不安に関するアンケート結果では、収入の伸び悩みを挙げる回答が正社員でも69%に達しており、会社の倒産(42%)、賃金カット(35%)がこれに続いた。また今後の生活展望に関するアンケート結果によると、あまりそう思わない(32%)、そう思わない(18%)となっており、このまま働いても生活が良くならないと考える悲観派が全体の50%を占めていた。年齢の上昇につれて収入が伸びることが、半ば当然のことだと受け止めていたこれまでの世代に比べると、雇用や収入にかつてない不安を抱えているのが現在の35歳世代なのである。
